Bybit(バイビット)は追加証拠金なし!追証・ロスカットのシステムをご紹介

弊社おすすめの海外暗号資産取引所「Bybit(バイビット)」は、追加証拠金がないのも魅力の1つです。
追加証拠金がないから、安心してレバレッジ取引ができます。
今回は、レバレッジ取引初心者の方でもわかりやすい、バイビットの追証・ロスカットのシステムをご紹介します。

Bybit(バイビット)のレバレッジ

バイビットは、最大100倍までのレバレッジ取引ができます。
日本国内の取引所では最大2倍までの場合が多いため、ハイリスク・ハイリターンな取引がしたい場合はBybit(バイビット)などの海外取引所がおすすめです。

Bybit(バイビット)はゼロカットシステムを採用

Bybit(バイビット)はでは、ゼロカットシステムが採用されています。
ゼロカットシステムとは、相場の急激な変動によりロスカットが間に合わずに損失が発生した場合に、業者側が損失分を負担してくれるシステムです。
国内でのレバレッジ取引を中心に行っている方にとっては、あまり耳慣れないシステムかもしれません。
ゼロカットシステムは日本国内では法律で禁じられており、海外取引所ならではとなっています。

ゼロカットシステム=追加証拠金なし

ゼロカットシステムが採用されている取引所では、レバレッジ取引で大損してしまっても追加証拠金が発生しません。
最初に入金した証拠金のみが損失となるので、借金を背負うリスクがなくなります。
ハイレバレッジで安心して取引を行うことができますね。
レバレッジ取引に初めて挑戦する方も、練習のような感覚で始めることができます。

ゼロカットシステムのための保険基金の残高が公式サイトでリアルタイム確認可能

ゼロカットシステム実現のための保険基金の残高は、バイビット公式サイトでリアルタイムに確認ができます。
残高は時折減ることもありますが、順調に増えていっています。
2022年7月現在では約1億7千万ドル、日本円にして230億円もの残高が。
もしハイレバレッジ取引で損失を出してしまっても安心ですね。

国内暗号資産取引所のレバレッジとバイビットのレバレッジの比較

このように、バイビットは暗号資産のレバレッジ取引がしたい方におすすめの取引所です。
最後に、国内の取引所でレバレッジ取引をする場合と、バイビットでレバレッジ取引をする場合の違いを確認しておきましょう。

まず、レバレッジの倍率の違い。
国内取引所では最大2倍まで、バイビットでは最大100倍までと大きな差があります。
リスクの高い取引に挑戦したいなら、バイビットに軍配が上がりますね。

また、大きな損害が発生した場合、国内取引所では追加証拠金が発生する場合があります。
その場合、最初に入金した額に加え、さらに支払いをしなくてはいけなくなってしまいます。
場合によっては、借金を抱えてしまうリスクも。
しかし、バイビットのレバレッジでは、ゼロカットシステムにより追加証拠金が発生しません。
もしもの時も安心できますね。

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